オール電化&太陽光発電

オール電化+最新給湯器で家庭の光熱費を大幅カット!

これからは電気エネルギーが主役「オール電化」

現在の住宅において、安全で経済・環境両面にやさしいくらしのための設備が、日に日に需要を増してきています。2015年には、国民の4人に1人は65歳以上となり、日本は世界で最長寿の国になります。

生活に必要なエネルギーとして、電気を使うことは、これからの時代の中でとても理に叶っていることです。当社では、長期的な視点で、オール電化の導入アドバイスをさせていただいております。

自分のくらしのために、そして、地球に住んでいく次の世代のために、電気を上手に有効に利用し、豊かなくらしを手に入れて下さい。

太陽光発電システムでさらに電気代を大幅カット!

手作りの電気で「環境に」「お財布に」やさしい暮らし

環境のことはもちろん、長い目でみると太陽光発電は経済的にも賢い選択。 もちろん、太陽の登っているお昼には、発電しその電力を使っていきます。しかし、それだけではありません。

電力会社との接続により、お昼に多く発電し、余った電力を自動的に電力会社に送って提供(販売)します。

発電しない夜間は、逆に電力会社より電力の供給を受けます。昼間は電力が高く、夜間は電力が安いので、太陽光発電はとても経済効率のよいシステムなのです。 詳しくはいつでも当社へご相談してください。

パナソニック Panasonic-HIT 215-ハイブリッドモジュール

特徴1 世界最高水準のモジュール変換効率

現在日本で市販されている中で最高の変換効率19.3%を誇る東芝のSPR-240NE-WHT-Jには 及びませんが、2012年に発売されたHIT233シリーズはモジュール変換効率18.2%と世界最高水準のモジュール変換効率を誇ります。小さな屋根で も大きな発電量を稼ぐ事ができるのが特徴です。

特徴2 高温による発電効率減少が最小

通常の太陽光パネルは夏場で20%、冬場でも10%の高温による発電効率の減少が見られます。パナソニックの製品は温度特性が強く夏場で11.6%、冬場で5.8%の減少にとどめることにより、発電量の増加が望めます。

注意点:費用対効果の計算が必要

現在他メーカーと比較して、同面積あたりの発電量が一番多くなるのがパナソニックの製品ではありますが、だからと言って高く買いすぎてしまっては本末転倒になってしまいます。発電量と金額とのバランスを見ることが重要です。 ※熊本県熊本市の有限会社比良野建設では、導入費用、国・各都市から支給される助成金、メンテナンスなど色んなご相談を受け付けております。熊本県内で太陽光発電システムをご検討の方はお気軽にご相談下さい。